新しいグリスを詰めて、ブーツを取り付けて固定し
ナックル側に接続して固定ナットを締め付けて完成です
車体下部のアクスル部は錆が目立ちますので、シャーシブラックで塗装
サブタンク内の冷却水が減っていましたので
濃度調整したLLCを注入して、レベルを合わせておきました
燃料タンク内には定番のFUEL1ではなく、NC220を添加です
こちらは洗浄と共にパワーアップの効果も有りますので
当社のミラもメインに使用するのはこちらですね
その後は診断機を接続しての異常コードが入力されていないか
各センサーの状態は良いかをデーター確認して作業完了
ポディーの汚れを落とし、艶出しのコート剤で保護すれば作業完了
明日受験に走った後、夕方引き取りに来られるお客様にお渡しです
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